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異世界旅行記

所謂、コンサート備忘録。

嵐「Arashi Blast in Miyagi」2015年9月20日公演

9月20日の宮城のコンサートに入るため、

嵐サイドが用意してくれたアクセスツアーを利用して「ひとめぼれスタジアム」に行きました!!

夜行バス0泊3日の片道11時間往復22時間かけて、睡眠不足と全身の痛みに耐えながら、

参戦したコンサートでしたが、

結論から言云うと、もう最高でした!!

嵐の真骨頂を見た感じ です。

 

 

ここからは私の備忘録なので、ネタバレを

含みます。このブログは、正直見る人も

いないと思いますが、まだ公演は続いて居ますし、まかり間違ってネタバレになってしまう可能性もあるので、見たくない方は

ここでお辞めください。うろ覚えな記憶を

更にうろ覚えにしない為なので、レポと思って見るのはご遠慮ください。

レポが出来る方々ほどの頭の良さが無いのです…。あの方々は人生何回目なのでしょうか…。うろ覚えゆえ、セットリストは色々なものを拝見させて頂きました。

皆様、すごい…!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下ネタバレ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

OP

各々、始まりを待っている中、嵐のOP映像が流れると、一気に温度が上がる。

これは、どのコンサートでもなんだけれども、私はこの温度の高まる瞬間が好きで、

「あぁ、私の好きなこのグループは皆に愛されているのだなーー!」ということが、凄く

実感として伝わってくるので好きです。

…って、ここまで、備忘録でも何でもない私の個人的意見だけれども(笑)

 

OP映像は水彩画な絵から写真バーンって感じの映像だったんだけれども(伝える語彙力がない)

大野さん→釣りしている場面

相葉さん→料理している場面

櫻井さん→イヤホンで音楽聴いている場面

 

(後の2人は忘れてしまった… 映像の美しさに、興奮しすぎており…。無念。メモとか取るべきだったな…。一刻も早いDVD化を望む…!!)

 

 

で、映像終わりに屋上に嵐が登場!!

 

と思いきや次の瞬間…。

 

5つに分かれたステージからサイドステージから各々登場。

後で知った話ですが、屋上にいた嵐は

精巧に出来たマスクをつけたダミー嵐で、

本物嵐はバックステージで待機と。

最初の最初から引きつける演出。

 

想像するに、この演出「たのきんトリオ」の

大脱出イリュージョンのオマージュなのでは

ないかと思いました。いや、当時を知りませんが、日曜にテレビ朝日系列で「関ジャム」という関ジャニ∞の番組に近藤真彦さん、通称マッチさんがいらっしゃった際に、たのきんの3人が飛行体の中から脱出するという、イリュージョンをやってのけていたコンサート映像が流れたような…。

 

以前、松本さんが少年隊のDVDを観ていたという証言もありますし、人気を博していてもなお、先輩達へのリスペクトを忘れない姿勢に頭が上がりません!!(※個人的解釈です)

 

 

1 ワイルドアットハート

みんな好きだよね、この曲!!

かく言うわたしも大好きな曲です!!

衣装は青いジャケットに3人が赤いシャツ

2人が黄色いシャツだったような…。

反対かも知れない…。the うろ覚え。

 

 

 

2 PIKA☆NCHI

おお、ここで来るか!!という感じでした。

いつもこんな序盤だっけってなことを考えながら見てました。

 

 

3 Happiness

おう、ここでもう走り出しちゃうの!!という感じでした。「Yeah」を言える楽しさ。

コール&レスポンス楽しいよなー。

 

 

 

4 Troublemaker

確か移動曲だったので、最初のカタカタダンス()を踊らなかったのは若干寂しかったけれども、やはりTroublemaker、盛り上がるなー。TroublemakerのPVは個人的に1.2を争うくらい好きなPVです。どうでも情報です。

 

 

 

5 Love rainbow

振りが楽しい。これも最近のコンサートの

鉄板曲の一つですよね。

 

 

 

6 青空の下、キミのとなり

ガンガン踊っていました。嵐の踊りって

本当に揃っているな〜と改めて感動。

 

 

 

〈挨拶〉

ここでやってくれました!!

普段のコンサート挨拶をシャッフル!!

 

(元)  →  (再現者) ※敬称略

松本 → 相葉

二宮 → 櫻井

相葉→ 二宮

大野 →松本

櫻井→大野

 

最初の相葉さんの挨拶「俺たち5人が5万2000人幸せにしてやるよ〜(以下略)」を聞いて、

正直、「嵐め…ずるい…。」と思いました!!

だって、シャッフルなんてオタクめっちゃ好きなやつやん!!関ジャニ∞が去年の十祭でシャッフルユニットをやって大いに盛り上がりましたが(それについてもまた言及したい、今更だけれども感情を数年後の私に残しておきたい…)、それをサプライズ的に行う嵐、

ズルい…。オタクは得てして「限定的」なものに弱いのですよ…。プレミア感が堪らなかったし、オタクは挨拶もきちんと覚えるほんど何度も見ているのだよ、ということが共通認識としてあるというのが改めて感じられただけでも、本当に来てよかったと思いました。

 

そして、このシャッフル挨拶のシャッフルの仕方もオタク好み極まりない。恐らくこの辺主体で考えたの、二宮さんな気がする。

というか、二宮さんであってほしい(笑)

松本さんもよく気がつくし、構成力もかなり高い水準なのだけれども、

二宮さんが「嵐」というものを1番意識して

ファンの求める「嵐」たるように意識して

行動している嵐の総合プロデューサーな気がしているので。まぁ、実際のところは、

知らないし、特に知りたくも有りませんが。

…嘘、かなり知りたいですが。

潤くんなんだろうけどなー。


 

 

そして、ここから何曲かメンバーソロ。

メンバーソロは2008年以降のメンバーソロから1曲選曲スタイル。

ダチョウ倶楽部的なやりとりから、相葉さんのソロはじまり。

 

 

 

7 「じゃなくて」 相葉ソロ

 

相葉ソロはどれも雰囲気があって好きなのですが、私的相葉ソロランキング1.2を争う、

「じゃなくて」が歌われてテンション相葉でした。演出としてはわりとシンプルで花束を持った相葉さんが想い人に逢いにいくような物語性を帯びたもの。花道を上手に使って演出していた。椅子を長い脚で倒しながら進んでいくの凄く良かった。そして、花束投げる演出ずるい。素敵。

 

 

8 「20825日の曲」 二宮ソロ

ソロ曲は二宮さんが1番好きなのですが、

この曲はファン的に、二宮さんソロの中ではそんなにランキング高い曲じゃないと思うのね。ラブソングじゃないから!!広い意味で言ったらラブソングだけど!! いつもの曲は、「得体の知れない誰か」が居るから何となく浸れるけれど、この曲は完全に二宮さんの母親

を歌った曲だから、「母親になったことがある人」でなければ真に浸れる曲ではないからだと推定する。(実際、披露されたLOVEのコンサートで後ろにいたおば様が「ニノのソロいいわー、あんな息子が欲しいー」と声高に叫んでいた。)

 

母親に対する歌でも魅せるのが二宮和也

演奏前の映像にて。母親である和子さんの手紙の文面を入れて、二宮さんがその手紙を読んで立ち上がるという映像から、ギター弾き語り演奏を始めるという、スタイルを取ることで、物語性を深めていた。

手紙の内容は「自分を題材にした歌を作ったのは知らなかった。この曲が私が1番好きな曲です」(概略)というようなもの。

歌の世界観への入り込ませ方は、はやりプロだなー。私の席の近くで、「和子ー!!」と叫ぶ、女の子も居たくらいですから(笑)

とても、温かい曲でした。

 

 

 9 言葉よりも大切なもの

本当に「言葉よりも大切なもの」はここには

あるからーという感想でした。大野さん。

大野さんの歌いだし(かな)のトーンが何時もと違っていたけれど、あれはあれで良かったです。「言葉よりも大切なもの」ってあるよ、本当に、うん。

 

 

 

10 「Oh Yeah!」

ここでやっと、アルバム曲!!っていっても

この曲はわりと定番曲というか、人気曲な

印象です。私も好きです。

ステージが上がって下から水が出てきて、噴水みたいになったのを見た時の第一印象は、

「金かかってるな、おい\( ´ω` )/♡」

だったので、今更ながら可愛いオタクではありません。

 

水の演出は所々に出てきて、それは宮城県仙台市が水の都だからかなーとか思ったけれど、よくよく考えたら仙台は「杜の都」だった。ごめんなさい、羽生結弦さん!!←

でも、石巻市が水の都らしいので、もしかしたら…(こじつけ)

一緒に行った友人の「野外だから水の演出なんじゃね?」が1番濃厚。ていうか、ほぼこれ。

 

 

11  ZEROーG

踊っている嵐が見たいなーと思うくらいの

タイミングでのZEROーG(^O^)

生ZEROーGは素晴らしかった。

あの予定調和感のあるダンス、ぴったりと

ピースがハマる感じのダンス好きなんです。

生腰振りも良かった。特に翔さんがセクシーで翔さんばっかり見てた。

 

 

VTR

地元とのコラボ企画。地元の高校生との合唱。実はグッズに並ぶ際、大勢の高校生を見て、「合唱でコラボするんだろうな」と思ったらビンゴでした。そこは予想通りでした。

ただ、予想外だったのは、VTR見て、曲聞いてという一連の流れで、涙腺に来たこと。

私も歳をとったものだ。(しみじみ)

 

 

12  感謝カンゲキ雨嵐(合唱パターン)

お洒落な白の衣装にチェンジ。(記憶が曖昧過ぎてほかのところの衣装はあまり覚えてない)

 

いつもよりトーン抑え目の曲調。高校生達の歌声が本当に綺麗で感慨深かった。

震災時は小学生だった彼ら彼女らがこうして生きて、「アイム スマイル アゲイン」と歌っている姿にぐっとくるものがあった。

嵐のみなさんもここではあまり歌わず、あくまで高校生が主体だった印象。

 

13 Love so sweet

本当にそのまま、Love so sweetー!!

ここはフロートだったかな、たしか。

 

 

 

14 きっと大丈夫

辛い時に聴くと元気もらえる曲。

すき。

 

 

15 Bittersweet

フロートだったので、最初の部分のダンス見れなくて少し残念だったけれど、Bittersweetの踊り好きなので、またもやダンスチューンでテンション上がりました。

 

 

 

MCトピック

・挨拶についての言及(挨拶シャッフルについて)

松本さんの、大野さん風挨拶は、松本潤が抜けきれていないと(笑)

MCでも大野さん風挨拶披露。

挨拶については、大野さんは櫻井さん挨拶をしたわけだが、櫻井さんに同じ現場にいる時に、メールで英語のカタカナ読みが送られてきたと(笑)

 

 

・7年振りの宮城

アリーナぶりの宮城で懐かしいとのこと。(記憶が曖昧)

 

・楽屋のケイタリング(地元のものいっぱい食べているとのこと)

たしか、19日はまめぶ汁食べたと。あまちゃんや。←ミーハー

 

 

・楽屋での相葉さん(二宮さん嬉しそうに語る。ただのにのあい。)

相葉さん、魚が食べたかったらしく、二宮さん誘うも断られる。

そこで、相葉さん「やまめ〜」(アンガールズ田中さんの山根さん呼ぶトーン)と

話しかけられたとにこやかに語る二宮さん。二宮さんが、「やまめ〜」って

相葉さんのモノマネしたところ、本当にただのにのあい。

くらいだったかな…。この辺も心ココにあらずだった。気持ちが浮遊してた(笑)

 

楽屋関連で言えば翔さんが、相葉さんがレモン丸かじりしていたところを

見たと。かなり酸っぱそうにしていたと。相葉さん、ダンス中つるから、

クエン酸とった方が良いとアドバイスされ、ブラストハワイでもレモン食べて

酸っぱくて、「マイガール」の時酸っぱい顔していたそうだけど(櫻井談)、

宮城でもやったと(笑) 「クエン酸取ればいいんじゃないの」(意訳)と松本さん。

間違いない(笑)

 

やはり、記憶が曖昧だな…。夢の中みたいな感じだったからな…。

 

16 ハダシの未来、

衣装チェンジ。メンバーカラーの法被みたいなの。

 

「皆で踊ろう」ということで、ミスター説明の櫻井さんと二宮さんで、踊りの説明。MCしっかりコンビ。

櫻井さんが説明で、二宮さんが踊りの手本

だったのだけれど、踊りの手本が動きが簡単が故に人形みたいな動きで凄く、愛おしかった!! 囚われの二宮さん(^O^)

 

で、メンバーみんな戻ってきて、スタート!!

地元の太鼓の楽団の人とのコラボ。

 

 

盆踊り調にアレンジされていて、新しい

「ハダシの未来」の一面が見れた気がした。

皆に即興で踊らせるという、参加型にするのも、心憎い。流石。

 

 

 

17 CARNIVAL NIGHT part2

これもわりと定番曲だけれど、これも地元の方々(すずめ踊り)のコラボで、新鮮な感動があった。すずめ踊り凄い圧巻だった。

嵐、いつ、アレ練習する時間あるんだよ…。

感動でした。

 

 18 GUTS!

すずめ踊り続く。途中でメンバー、高台。

この曲は元気出る曲だなー。POPで好き。

 

 

19 ファイトソング

この曲にはいつも励まされる。前向きになれる曲。今回も聴いて、前向きになった。

 

 

20 Come back to me (松本ソロ)

私は嵐皆好きですが、その中でも松本さんを1番に憧れていて、尊敬しているのですが、ソロの音源自体はそこまで私の中ではヒットしなくて。← でも、松本さんの曲はステージ上で初めて完成されるものだと思っているのですね。今回のコンサートで、改めてそれを感じました。

 

ワイヤーで飛んだんですもの、彼!!

くるくる回ってるんですもの、彼!!

空中でMJウォークしたんですもの、彼!!

本当に松本さんは動のエンターテイナーだと

思いました。そして、(あぁ、松本潤ってやっぱり、人間界の人間では無かったんだな…←)と思いました。衣装が王子すぎたし、ピーターパンかよ、でした。(盲目)

 

 

21Hip Pop Boogie Chapter Ⅱ(櫻井ソロ、歌詞アレンジ)

 

松本潤のフライングの後だから演出としては少し地味に感じたけれど、映像が作り込まれててカッコよくて素敵だった。

そもそも、サクラップ(櫻井翔ラップ)大好き芸人としてはもうカッコイイ以外の何者でも無かった。

 

 

22 two (大野ソロ)

松本潤が動のエンターテイナーだとしたら、

大野智は静のエンターテイナー。

彼のダンスが始まると、束の間静寂が訪れた、それは、周りが熱を下げたのではなく、

周りが彼だけを観ようと研ぎ澄まされた時間を作ろうとしたから。

注目が1点に注がれる中、颯爽と踊る大野智。最高にクールで、最高にかっこよかった。本当に、空気感を作れる人だなと思った。

 

 

23 Endless Game

Endless Gameに入る前のオリジナルダンスがぞっとするくらい魅力的で魅惑的だった。

それを表現する語彙力が無いのが残念。

 

 

 

ここからはワンフレーズメドレー。

 

 24 Believe(櫻井)
25. Monster(大野)
26. Your Eyes(相葉)
27. One Love(松本)
28. Breathless(二宮)

 

このいいとこ取り感、半端なかった!!

皆見たいの詰め込んだぜぃ!!的な!!

人間ジュークボックスのような感じでダンスや映像も凄く考えられていて、贅沢すぎでした!!



29 sakura

ウロボロス」好きだったので、ドラマを

思い起こしました、ああ切ない…。

そして、これダンスもダンスいいよなー。

 

 

 

30 PIKA★★NCHI DOUBLE

一転してワイワイ盛り上がれる曲!!

楽しいー\( ´ω` )/

 

 

31 迷宮ラブソング

ここ、5人フライングでフライングしてたような…。最初の方にもあったけれどチキン脳が故に思い出せませぬ。

迷宮ラブソング可愛い曲だよなー。

 

 

32 サクラ咲ケ

受験時はお世話になりました!!って毎回思いながら聴いている(笑)結果は5分咲きくらきだったけど(笑)私の努力不足(^O^)

そして、サクラ咲ケも鉄板で盛り上がったなー。

 

 

 

33 A・RA・SHI

挨拶前に原点曲!! フリが皆でやれる曲、

いいよなー!! 

 

 

挨拶

(順番など曖昧なので略。宮城県に対する思い、震災に対する思いなどをそれぞれの言葉で)

 

34 果てない空

これは本当に演出が素晴らしすぎた!!松本さん、「月が綺麗だね」って言って明かり消そうかと誘導してくれた時に、ケミカルライトは消せねーよ、おヤッさんってなってごめんなさいって思った(笑)以下、自分の次の日の率直な感想。

 

 

 

 

アンコール

VTR

(「あらし」という声援を求めるもの。皆のボルテージ上げるのに一役買っていた。)

 

 

35 愛を叫べ

 白をベースにしたスーツに各々花の飾り。

登場を見て、王子様×5かと思った。

愛を叫べはリズムラインがすごく好きで

耳障りがいい曲だなと改めて思った。

 

 

 

36 エナジーソング〜絶好調超!!!!〜

云わずもがな、絶好調超になれる曲ですな!!

嬉しい!!楽しい!!大好き!!

 

 

37 ユメニカケル

この歌の歌詞大好きなので、元気貰った。そして、花火が綺麗すぎて、感情がいっぱいいっぱいになった。

 

総括

 

 

 

あと、初めて野外コンサートというものに参加して、で嵐がわりと感傷的になるのが分かった気がする。

20日のライブでも潤んでいるメンバーがいたんだけれども、空が見えるのって、

妙な現実感と幻想感を同時に与えてくれて、すごく豊かな気持ちになるのだな…、って、彼らの意は私と違うところにあるのかも知れないけれど。

 

 

 

このブログ書くのに結構時間かかった。

こんな内容薄っぺらいのに(TT)

いつもレポートしてくださっている優秀な方々はこんなにかからずに、最高品質のものを届けてくださっている。本当に感謝カンゲキ雨嵐です。

 

でも、思い起こせたのは良かったな。

また、参戦したら書こうっと。φ(-ω-`)

はじめに。

このブログでは、コンサートや観劇の私感を備忘録として残そうと考えております。私のチキン脳が感じたことなので、ただの自己満備忘録になります。

 
ノートでたまにコンサート参加記録を
書いていたのですが、紙のノートはあまり
見返すことが無くて、何となく寂しくて、
おざなりになっていて、イマイチ私には防備録には向いてないようで…。今回からライブやコンサート参加、舞台観劇、また気分が乗ったらライブのDVDでも感想記録をしていこうと思います。と言っても、金欠野郎なので、実際たいしてライブには行っておりません。悲しきかな。
ブログについてはざっとこんなところです。
 
 
 
そして、ブログタイトルについての言及。
「異世界」と銘打ったのは、私はコンサートというものに、ある種の異次元の様な錯覚を受けているからでありまして、「現実世界」と「異世界」の境界にチケットのもぎりの方々居て、チケットという道具によって、その境界線を越えることで、いつもと違う時間を持つことが出来るといいますか。
そんな思いから、ブログタイトルをつけました。
 
 
なぜ、始める気になったのか。
これは至極簡単で、一昨日行ったあるコンサートに至極感激しまして、これはきちんと記録しておきたい!!という欲求が最高潮に高まったからでございます。
そのコンサートについては、最初の参加記録としてきちんと残そうと思っております。
 
 
最後に私のここ3年ほどのライブ参戦記録を載せて、1度目の更新を終えようと思います。2012年くらいが一番色々なアーティストのライブに行っていたので、そこを書こうかと思いましたが(ゆず、湘南乃風奥華子さん、柴咲コウさん等等)列挙が大変なので略。
趣味嗜好が合う方がいたら、語り合いたいと思います。(^◇^)
 
 
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2013年
1月 嵐「popcorn
4月 DOES×SCOOBIE DO 対バン
9月 BUMP OF CHICKEN 2回
       9月花形歌舞伎
11月 嵐 「LOVE」
         いきものがかり
12月 関ジャニ∞ 「JUKE BOX」
 
2014年
4月 BUMP OF CHICKEN 2回
12月  May J.
         関ジャニ∞関ジャニズム」
        オーヴォ
 
2015年
7月 「関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!!」
9月 嵐「Arashi Blast in Miyagi 」
        
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